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催眠術のテクニックを使いパフォーマンスで人集める方法(非言語編)

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こんにちはりょうです。今回の記事を読むことで、これから人前で話す力を身に付けたい、人前でマジックをやりたい、パフォーマンスをやりたい、ストリートライブをやりたいなど思っている方は催眠術のテクニックを身に付けることで周りの人を集中させ、引き込むことができるようになってくるでしょう。

前回、ソフトバンク りんくうタウンでパフォーマンス久しぶりにマジックの営業入ったので行って来ました。マジックといっても僕はそんなに上手い方ではありません。ですが、多いときはこの場所だと30人近く集まって頂けました。

人が集められたのは催眠を知って、実戦で使ってきたからです。

この写真はマネキンのように止まっているだけですが、これでも多くの人が注目をします。これは催眠でいう「非言語」を使っています。

催眠テクニック「非言語」って何?

非言語とは言葉を使わずに、相手に暗示を与えることです。ボディーランゲージで相手にどうしてほしいか伝えていきます。他にも声の強弱なども利用することがあります。

この写真のパフォーーマンスの面白いところは、猫背になっていたり、少しでも動くとお客様が注目しなくなります。目を動かすだけでも人は立ち止まりにくくなります。見えないオーラみたいなのがお客様に伝わってるんでしょうね。

動きがない事でお客様に「不思議だな」って思わせることで人が集まってきます。

日常で非言語を使うには

日常的にこの非言語を利用するのであれば、どういったことに生かせるのでしょうか?

例えば、ファミレスで注文したのに注文した物が遅い場合

貧乏ゆすりをすると、店員さんはどう思うのでしょうか?

「この人イライラしてるから早く持っていってあげないといけない」

そう思うかもしれません。それをすることで注文が早くきたりします。

催眠を知っても、生活に役立つことができなければ意味がない。多くの人に催眠の不思議さや凄さを知って欲しいと感じます。僕はマジックの営業として行ったとしても、雰囲気が良ければ催眠術もします。もちろん営業いただいた方に迷惑のかけないように。

今回の僕のミッションは「ソフトバンクの中まで人を誘導すること」でした。パフォーマンスを長い時間しても、ソフトバンクの中まで人が入って来なければ何の意味もありません。

お客様に楽しんでいただく事はもちろんのこと、営業をいただいてる方に、徳があるようなパフォーマンスをしなければいけないなぁと思っています。

ソフトバンクの営業では

1日目はかなりソフトバンクの中まで人を誘導することに苦戦しました。

2日目はやり方を変え、約3倍以上の人を中へ誘導する事ができました。

やり方を変え実践し、うまくいかなかったら次のやり方を考え実践する。
その事を繰り返すことがとても大切だと今回の営業で感じました。

今回も営業いただいた大道芸のタラちゃんとりんくうタウンのソフトバンクさん、来て頂いた一人一人のお客様に感謝いたします。もし、催眠術やマジックのパフォーマンス依頼など御座いましたら、ホームページのお問い合わせいただけますと嬉しく思います。

 

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